Nishinomiya Soccer School

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🏆🇯🇵 TOBIGERI ONE 全国大会 開幕‼️西宮SS今年はシードでも招待でもなく北海道予選を勝ち上がり優勝🏆トビゲリ全国大会の出場権を実力で掴み取りました!今年一番乗りで会場入り☝️この会場には、何度も足を運んできました。それでも、「TOBIGERI ONE」の会場に立つと、独特の空気を感じます。少し張りつめた緊張感。全国から集まった強豪チーム。そして、「ここで何かを残したい。掴み取りたい。成長したい。」そんな、それぞれの想いが伝わってきます。来慣れた場所であっても、トビゲリとなると、やはり特別な場所。今年も、ここで熱い戦いが繰り広げられる。そんな予感がします🔥到着後は、静岡県のサルファスさんとTM。サルファスさんは、一人ひとりの技術が高く、サッカーも非常に整理された素晴らしいチーム。それなのに、「西宮SSのサッカー、好きだわ!」「観ていて面白い!」と、ずっと西宮SSのサッカーを褒めてくださいました😆本当にありがとうございました!今回西宮SSは、プロのトレーナーにも帯同していただき、選手全員が施術を受けて大会に臨んでいます。ちなみに…施術を受けた選手、今のところ全員ゴールしています🤣「魔法のクリーム」なんてものは存在しません。でも、身体や頭や心がきちんと整えば、プレーも変わります。良い準備をすれば、良いプレーが生まれる。それは必然です。夜は全員、マッサージや身体のケア。使うのは、プロの現場でも普通に使われている、ごく普通のクリームです。本物は、自分から「本物」とは言わない🤣特別なのはクリームではなく🤣日頃の積み重ね。そして、身体と心を整え、最高の状態でピッチに立つこと。さあ、全国の舞台。西宮SSらしい、余韻が残るフットボールを🔥⚽️ ... See MoreSee Less
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【まず、フォルムを整える。】基準線が整うことで、ボールは扱いやすくなり、身体は動きやすくなり、周りが見え、次のプレーを選びやすくなります。つまり、“技術が自然と発揮できる状態をつくる。”西宮SSでは、その土台を「フォルム」と呼んでいます。西宮SSほど、「フォルム」まで徹底して育てているチームには、私はほとんど出会ったことがありません。だからこそ、まず、フォルムを整える。そこから、西宮SSの育成は始まります。 ... See MoreSee Less
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【誰のための少年サッカーなのか。】最近、気になることがあります。そして、子どもが被害になる残念な事件もありました。自チームの子どもでもない試合中の子どもたちのプレーを勝手に無断で動画で撮影し、SNSに投稿する。そして、特定の選手を過剰に褒め、「この選手はすごい」「将来が楽しみ」と発信しながら、自身のビジネスやスクール、個別トレーナーなどへ勧誘しようとする。⚠️または、別の目的で子どもに接近する🐺動画や写真、SNSは自分たちのチームの成長を記録したり、素晴らしいプレーを共有したりすることは、子どもたちの励みにもなります👍私たちも日々の活動や試合の様子を発信しています。また、西宮SSの対戦チーム関係者や大会主催関係者の皆さまには、これからも気にせず撮影し、SNSなどでご活用いただければと思います🖐️子どもたちの成長を応援し、記録や情報を共有していただけることに感謝しています🙏しかし、対象チームの保護者でもない、指導者でもない部外者の、その発信は、誰のためのものなのでしょうか。子どもたちは、上手くなりたい。褒められたい。認められたい。 だからこそ、大人の言葉には影響力があります。「君は特別だ。」「君ならもっと上を目指せる。」「もっと良い環境がある。」そんな言葉を投げ掛けられれば、子どもも保護者も安易に心が動くのは当然のことです。もし、それが大人の利益や承認欲求を満たすための入口になってしまったとしたらどうでしょうか。少年サッカーで最も守らなければならないものは、「子どもの育成環境」だと思っています。10歳、11歳の子どもたちは、まだまだ成長の途中です。今評価されている子が、5年後も評価されるとは限りません。今伸び悩んでいる子が、誰よりも大きく成長することもあります。だからこそ、この年代で必要なのは、「誰が一番上手いか」を決めることではなく、「誰もが安心して成長できる環境」を守ることです。ジュニアサッカーが、大人の利益や承認欲求を満たすための場になれば、⚠️子どもは評価に依存するようになる。⚠️保護者は他の子と比較するようになる。⚠️チームに信頼関係の溝ができる。⚠️選手自身の未来に悪影響を与えてしまう。そして最終的に失われるのは、、、子どもたちが純粋にサッカーを楽しみ、夢中になれる場所が失われるのです。私たち大人が忘れてはいけないのは、「子どもはコンテンツではない」ということです。再生回数を稼ぐための存在でも、ビジネス勧誘のための存在でもありません。子どもたちは、大人の利益や承認欲求を満たすための道具ではありません。⚠️保護者や所属チームの理解なく、他チームの子どものプレーを発信して良いのでしょうか。⚠️他チームの特定の選手を、所属チームに許可なく勝手に過剰に持ち上げることは、本当に子どものためなのでしょうか。「上手い子を集めること」と、「子どもを育てること」は違います。私たちが守るべきものは、目先の勝利でも、有望な選手の獲得でもありません。子どもたちが安心して挑戦し、失敗し、成長し続けられる環境です。💡発信すること自体が悪いのではありません。💡誰のために、何の目的で発信するのかが大切なのだと思います。少年サッカーは、大人のものではありません。誰のための少年サッカーなのか。今一度、私たち大人が考えるべき時なのかもしれません。 ... See MoreSee Less
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西宮SS今月のカレンダー

“Best Film”
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“New Film Festival”
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“Best Short”
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